デザインの間 施設紹介
デザインの間 エコポイントガイド
当施設の建物は、
緑化屋根と木材、ガラスなど自然素材を最大限に使い、デザイン性だけでなく環境にも配慮。
緑化に使われているセダムカーペットやルーバーの木材、ガラスは再利用でき、
3R(Reduce/Reuse/Recycle)に貢献しています。
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緑化屋根は見た目に美しいだけでなく、建物の断熱効果を高め、ヒートアイランド現象の緩和にも効果的。 |
| 赤松の集成材を使用。「集成材」は伐材・端切れ材を集めて作られるため資源の有効利用が可能。さらに、解体後は再利用ができます。 |
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緑化サインにドライミストを設置。四季折々に変化する植物とともに、夏季には見た目の涼しさと打ち水効果で体感温度を下げてくれます。 |
| 外光がさんさんと差し込む大きなガラス壁には、断熱効果のあるシートを貼り、室内の温度上昇を抑えることで省エネルギーに配慮。 |
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施設内で使用するお湯については、CO2冷媒を利用したヒートポンプ式電気給湯機を採用。 |
| 作業域とそれ以外の領域をそれぞれタスク域・アンビエント域に分割。タスク域に集中して冷暖房を行います。天井が高いギャラリースペース側の空調は床面に吹き出し口を設けて効率よく冷暖房しています。 |
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| 排気と導入外気の間で無駄なく熱交換を行うことにより、省エネルギーに配慮。 |
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